リブログが楽しそうだったので
楽しくリブログしていきます。
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“「燃えよドラゴン」の「don’t think, feel」という有名なセリフは「直感を信じよ」という意味ではない。本編を見れば、「目標設定を誤るな」「修練そのものに囚われるな」という意味だとわかる。(以前も書きましたけど) もともとは、弟弟子と組手をする際、打ち出す手に注目してしまう弟弟子に、 「Don’t think. feel! It’s like a finger pointing away to the moon.」と言って、 「月を指差す時は指でなく月を見るだろ? 目的を間違うな」という意味で言った言葉です。 (割とこの言葉は人生訓のひとつなんで)”— Twitter / @mnishi41
(via hkakktakka)
“手に入っても好きなものが、本当に好きなものだと思います”—
2011-11-20
((via muhuhu)
だ い す き な 言 葉 な の で 何 度 で も り ぶ ろ ぐ !
(via rorororo)
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(via aki373)
(via hkdmz)
(via uratakao)
“伊達「二人で住んでいた頃はよく自炊していましたから」 富澤「唐揚げを2キロ、作ったりしたよな」 伊達「夜中に腹が減ったもんだから、『肉のハナマサ』で鶏のもも肉を2キロ買ってきて、揚げたんだよ。唐揚げ弁当を買いに行けばいいんだろうけど、その時は“それじゃ足りない。もっと食べたい”と思っちゃったから」富澤「深夜に二人で唐揚げパーティーだよ」 伊達「また、富澤が鶏を揚げるのがうまいんだ。朝一でどんどん、唐揚げができあがっていくの。ちょっと寝て、目が覚めるとどんぶり一杯の唐揚げが待ち受けている(笑)」 富澤「子供の時だと、親が作った唐揚げは量に限度があるでしょ。それ以上に食べたかったんだよね」 伊達「富澤の唐揚げはうまかったな~。また食べたくなってきちゃった。富澤が主催すると二人きりの唐揚げパーティー、僕が主催すると二人きりのお好み焼きパーティーなんだよな(笑)」”—
この話なんか知らんが好き。
(via kusonikomi)
(Source: nihonbungeisha.co.jp)